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[ 58] J-CASTニュース : TBSさえも見限る?? 亀田大毅「ゴキブリ以上の醜態」
[引用サイト] http://www.j-cast.com/2007/10/12012184.html
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11ラウンド直前には、兄の興毅選手が「大毅、ヒジでもいいから目入れろ。目もっと行け」と反則を指示する発言がしっかりテレビ中継の音声に拾われており、亀田一家の「リングでの最低マナー」が視聴者にも白日の下に晒された。ただでさえ、実績不明の外国人選手としか戦ったことのない亀田大毅選手。初めての日本人選手に「反則行為」しか繰り出せないことで「亀田一家」のブランドが地に堕ちた瞬間だった。 「聖域が汚される。最後はもはやボクシングではなかった」「史郎トレーナーも、大毅も王者・内藤を『ゴキブリ』とののしったが、さらした醜態はそれ以上に、みにくかった」(サンスポ) などと報じられ、「醜い」18歳ボクサーに「罵声」を浴びせたのは試合会場にいた観客だけにとどまらなかった。 「国民の期待に応えてくれて本当にありがとうございました!逃げるように帰っていく亀田親子を見て、サイコーに気持ちがよかったです」 番組には内藤選手のみならず、真弓夫人や息子も出演。「8時またぎ」コーナーで「『切腹!切腹!』と罵声の嵐が飛び交いましたよ!」とみの氏が読み上げれば、12Rの反則シーンをまとめたフリップまで作成して言及した。途中、みの氏がチャンピオンベルトを腰に巻いたり、内藤選手の息子にお菓子をプレゼントするなど、完全な「勝者内藤モード」。他局のワイドショーと比べれば「通常」の放送内容だが、同番組で「亀田色」が一掃されたのは意外だ。もしや亀田を見限ったのでは?と思わせられなくもないが、同社広報部はJ-CASTニュースに対し「スポーツ番組の編成については放映権の契約に関するもので広報部では把握していない」と述べている。 06年8月に亀田父・史郎トレーナーとのテレビ番組で舌戦を繰り広げた漫画家・やくみつる氏は07年10月12日のニッカンスポーツに「亀田家は世間を敵に回し負けたうえで、判官びいきの客を呼び込もうという、新たな芸風に転換しようとしているのではないか(中略)ただ反則の横行を見ていると、相撲や他の格闘技行った方がいいと思う」とのコメントを寄せている。「朝ズバッ!」からさえも「亀田色」が一掃された今、「新たな芸風」が受け入れられる可能性は低い。 小室哲哉ファンクラブ突然閉鎖 所属事務所もなく「浪人」状態?井筒監督が中居、キムタク批判 「ジャニーズ支配」の威力低下?埼玉の世界一砲丸作り職人 「北京五輪提供しない」 橋下知事を「あんた」呼ばわり 大阪府庁に女性職員批判殺到櫻井写真ブログに掲載、すぐ削除 「宇多田ヒカル」恐怖におののく腰クネクネ謎のダンス 「ウマウマ」大流行の兆し「当たり屋疑惑」動画 ブログ、ミクシィで「炎上」アキバのホコテンは「無法地帯」 メイド姿で「ストリップまがい」一人息子殺された父 「涙なしには聞けない」発言「PTAと決別」宣言余波 「夜スペ」校長にヒステリック批判 |
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