見慣れとは?/ マイワン
[ 1064] [R30]: 見慣れない場所のビジネス
[引用サイト] http://shinta.tea-nifty.com/nikki/2005/11/unknownplace_3bf1.html
|
もう最近カモシカのように寝ても覚めても働きまくっている。なんでカモシカかはよく分からないけど。昨日も一日引き篭もってデスクワークと決めていたのに諸々こなしていたら結局やろうと決めた仕事の半分も終えられなかった。ヤバイ死ぬ。 最近つくづく思ったのは、ビジネスとゆうのは結局人が簡単に行き来できないところの両側を橋渡しすることなのだなとゆうことだ。当たり前の話なのだがその「簡単に行き来できない」とゆうのは空間的な要素であったり時間的な要素であったり、あるいははたまた技術や心理的な壁だったりする。で、普通の人が越えられないその壁をうまく越えていける道を発見した人は、儲かりますよと。 重要なのは、その道を発見しただけであったり、あるいは壁を越えて向こう側に行ってしまったきり戻ってこなくなったりしては、そもそもビジネスにならんということだ。壁を越えられた人間は得てして「自分は壁を越えられた」と悦に入ってしまうものだが、悦に入ったところで誰も知ったこっちゃない。 聞けば「そんなことは当たり前だ」と思うだろうが、これが実際に自分がそうゆう立場に立ってみると、ほとんどの人が悦に入るか、「あっち側に残っている人にはこっちのことは分かってもらえない」とか得意げに憂えてみたりするだけなのだ。いやもう、ほとんどたいていそうである。世の中の人はみんな、君が壁を越えたかどうか、いやそれ以前に自分が壁を越えられるかどうかにさえ、これっぽっちも関心ありませんから! 壁を越えたいと自覚的に思っているのは君の友だちか取り巻きかそれとも能力がなくてあるいはパージされてヒマになって悪事を成そうとか余計なことを考えたりしている小人、つまりニート、つまり2ちゃんねらだけである。それ以外の人にとっては壁の向こう側にどんな知的刺激があるか、どんな素晴らしい新世界があるかなんて激しくどうでもいい。それよりは毎日こっちの世界で粛々と社畜として食い扶持を稼いであるいはサッカーチームを応援してあるいは食ったものを日々排泄して暮らしていくのに精一杯なのである。壁の向こう側なんて暇人か能力がなくてパージされたやつがたまたまひねり出した妄想の世界だろうぐらいにしか思っていないし実際のところそれは半分ぐらい事実であったりする。 ビジネスとゆうのはそうゆう人たちにいかに壁を越えることが食い扶持を増やすことや仕事を楽することやサッカーチームの応援以上にわくわくすることや健康的にたくさん食って排泄できることであるかを耳元でささやき、足を1歩伸ばしただけで彼らがナチュラルにスムーズに無意識にまるであたかもずっと昔から自分はそれを当然と思っていたかのように壁をするっと越えさせるようにし向けること、そしてその瞬間にどこかで「ちゃりん」とお金が落ちる音が聞こえてくるような仕組みを設計するところまでのことを言うのである。 向こう側に行くことが本当のことを知ることであるかあるいは本当に楽しくて面白いことであるか、そんなことは正直どうでもいい。しょせん世の中に「本当のこと」などどこにもないのだし単にこちらの世界にはでっかいぴかぴか光るガラス板だとか灰色の木くずと油の束とかが存在していてそれらが「これが本当だ」とか世の中の人間みんなに向かって日々刻々ささやいているので何となく誰もがそれを本当のことだと信じているだけのことである。 一方あちらの世界にはそういうぴかぴかしたものが存在しないから真っ暗闇の中で隣にいる人と手を握り合って「君だけは嘘をつかないよね」とか言いながら前に歩いていかなければならないので隣にいる人のしゃべっていることが本当に思えるだけのことである。まあ実際そこで嘘をつくと手をつないでいる人間が両方とも崖から落っこちてしまうので嘘をつかないとゆうだけのことなのだが中には大嘘こきながら手をつないでる人間を全員ありもしない方向に引っ張っていってそこで楽しくキャンプファイヤーとかやったりする人もいて、まあそれも楽しくわいわいやりながら生きていられるとゆう意味では嘘ではないのかもしれないとゆう程度の確からしさしかない。 要するにいつも目の前にある食い扶持とガラス板や木くずの言うことを信じるだけで生きているという実感を持てるのか、それとも暗闇の中で隣の人と手をつないでいることが生きている実感だと思う人なのかによって生きる場所が違いますねとゆうだけの話であって、どちらが勇気があるとかトンマであるとかゆうようなものでもない。単に人間いろいろ人生いろいろ、価値観の違いの問題だけである。 ビジネスとゆうのは、その両方を行き来して、たとえばこっち側に居残っている人たちには「世にも奇妙で珍しくわくわくしてためになる話を聞かせてあげますよ」とか言いながら暗闇の中で隣の人から聞こえてきたひそひそ話を適当に面白おかしく脚色して金を取って聞かせ、一方暗闇の世界ではその金を見せびらかしながら「ほらほら、ここでの面白い話をオレに聞かせてくれたらあっち側の世界のローソクが買える金をあげるよ」とか言って適当にキャンプファイヤーでもやりながら人を集めて次の商売のネタを仕入れるとゆう、そうゆうことを言うのである。 考えてみると簡単なことのように思えるが、これを着実にかつ大規模にやってうまく自分の回りに「ちゃりん」とお金が落ちてくる仕組みを作れる人とゆうのは本当に少ない。日本で言うと孫正義とか。そう考えるとやっぱり孫さんとゆうのは本当にすごい人だ。なんかちっともオチになってないが今ちょうどカモシカ並みの思考力しか残ってないからなのでこれにておしまい。 もし、記者ブログ運営者の方で、こういう事をされると迷惑だという方がいらっしゃいましたら、TBを削除した上でご一報頂ければ、アンケート内から削除いたします。 今、「キャプランとノートンの戦略バランスト・スコアカード」を 読んでいるのだけれど、最近、ちょっと本の内容と 関連した話題がブログ界隈で出ていたので、 それについて書いておこうとおもう。 本当に技術が必要とされる現場にgeekがいない 見慣れない場所のビジネ..... 続きを読む いつもとちょっと違うエントリーですね。そういった感じを私の場合は「エージェント」としての役割と考えています。今日も面白く読ませて頂きました。 孫さんのキャンプファイヤーは札束をくべて燃えているのではないかと。。燃えれば燃えるほど人が集まるから「不思議だねぇ」って言ってたまに札束を貸してみたりしてる人のことを株主と言うのではないかと。。なんとな〜く漠然と思っています。 この話をパラダイム・シフトと関係して読むと、新しいパラダイムを見つけることがビジネスになるのではなく、そこへ既存のパラダイムとどう橋をつけるかにビジネスが存在している、と読め、まさにその通りと思います。その時架ける橋には、自分ひとりで(身内で)架けたほうが良いものと、みんなで共同して架けたほうが良い橋と、見つける壁よって2つのカテゴリーがあると思います。R30氏のここでのコメントは一人で架けるた方が良いような壁を見つけた人が話す話し方として、とても同意できます。一方、naoyaさんのダイアリーの視点も現状は重要な気がします。 乗っている船がタイタニック号だと最初に気づいた人は、気づいていない人とは違うパラダイムにいる(壁をこえている)。その壁の向こうのことに対して、ここでの議論は通じるのだろうか、ということです。 |
[ 1065] 見慣れたあの穴にどんな理由があるのか | エキサイトニュース
[引用サイト] http://www.excite.co.jp/News/bit/00091136346248.html
|
初詣のお賽銭で人気なのは「ご縁がありますように」の5円玉。5円で頼むのも図々しいかなと思いつつ、今年もやっぱり5円で願掛け。そんな5円玉の特徴と言えば、まんなかにポッカリあいた「穴」。実は穴のある硬貨って世界的にもめずらしい。どうして日本の硬貨はわざわざ穴をあけているのか気になった。お金のことなら造幣局。ということで造幣局のサイトを調べたところ理由として以下の3つがあった。(1) 他の貨種と区別するため(2) 偽造防止対策のため(3) 原材料を節約するため(2)の理由はなんとなく予想していたとおり。(3)はちょっと意外。それなら全部の硬貨に穴をあけたほうがより節約効果があるはず。 (1)と関係するのかもしれないが、そもそもなぜ穴は5円玉と50円玉に限定されているのか。いまいちハッキリしない。そこで造幣局に聞いてみた。すると発行当時の事情が大きく関係していることが判明。「穴あき5円貨幣が最初に発行された昭和24年は、戦後の急激なインフレのため貨幣の材料を節約する必要があったのです」なるほど。じゃあ50円玉は?「最初に発行された50円貨幣は、今の50円貨幣より大きく穴もありませんでした。しかし、当時の100円貨幣と紛らわしいということで穴があけられました。その後、100円が白銅貨幣になったとき50円も白銅に変更され、やはり区別のため形も小さくなりました」へぇ。穴のない50円玉があったなんて知らなかった。言われてみれば確かに硬貨は大きさもマチマチだ。結論としては、『穴あき硬貨』に明確な方針はなく、「状況に応じて必然的に生まれたもの」だったのだ。じゃあついでに。穴をあけることで原材料費はいくら節約になりますか?「貨幣の原価については、貨幣の信認の維持及び偽造防止の観点から公表していません」そうですか、残念・・・・・・。それならばせめて、と思い「何パーセント原材料が節約になるか」を自分で計算してみた。中学校の数学の教科書をひっくり返し、「体積=円の面積×高さ(※厚さ)」の公式を利用。5円玉の半径が11ミリ、穴の半径が2,5ミリなので、穴がないと仮定した5円玉と比べて穴のあいた5円玉の体積は約95パーセント。つまり原材料費は約5パーセントの節約だ。ちなみに50円玉は約4パーセントの節約。まあ、これを知ったからといって何も得することはないけど、普段何気なく見ていた硬貨の穴もなんだか奥深いものに感じられる(かも)。(古屋江美子)※ぞうへいきょく探検隊 貨幣のデザインや素材をわかりやすく解説。 エキサイトブログユーザーならブックマークレット機能を利用してこのページにトラックバックできます。 |
[ 1066] ITmediaモバイル:見慣れぬ“山のイラスト”に注意〜SH900iに不具合、ソフト更新で対応
[引用サイト] http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0406/03/news042.html
|
ドコモは「SH900i」について、特定の操作を行った際に不具合が起こるとアナウンスした。5月までに製造された端末26万台に影響があるといい、ソフトウェア更新で対応する。 端末の製造月は、電池パックを外すと現れるシールで確認でき、製造年月日が5月以前の端末はソフトウェア更新が必要。ドコモは同社のWebサイト上の「ドコモからのお知らせ」や、iモードサイトの「お知らせ&ヘルプ」でユーザーに告知。個別の連絡を行う予定はないという。また店頭での販売も続行する。 不具合は、1)メール閲覧や送受信を繰り返し行うと、iモード接続時に「メモリ不足」と表示され、iモードに接続できない場合があり、「マルチメディア」の各メニュー内に保存されている画像を閲覧する際、端末の試験用画像でユーザーには見えないはずの「山のイラスト」が表示され、画像などの閲覧ができなくなる 2)メール作成時に「自動署名貼付設定」をオンにしたあと、電源の再起動を行うと、メール作成時に署名が自動添付されない 3)端末暗証番号を8ケタに設定した場合、「マルチメディア」の各メニュー内のフォルダにおいて、「全件削除」や「フォルダ内全件移動」など端末暗証番号を必要とする操作を行えない の3つ。 テレビドラマのさまざまなシーンに登場する携帯電話に注目するこの特別企画。どの役者がどんな機種を使っていのるか、どんな役柄にどんな機種が割り当てられているのか。今回はau編をお送りする。 ネットエイジアが、MVNOで携帯電話事業に参入したディズニー・モバイルに関する意識調査の結果を発表。サービスの開始については約半数が“知っている”と回答し、限定コンテンツに魅力を感じているユーザーが多い。 ソフトバンクモバイルが社員間の通話料金を終日無料にする法人向け割引きプラン「ホワイト法人24」を発表。10契約までを1つのグループとして設定でき、グループ内の通話料金が終日無料になる。 ドコモがPC接続のデータ定額サービスに「2年割引」を新設した。2年間の継続利用を条件に、月額利用料の上限を3780円割り引く。9月からの導入にさきがけ、3月1日から同じ割引条件で利用できる期間限定値引きを実施。また、指定端末については「バリューコース」と「ベーシックコース」を適用する。 ウォルト・ディズニー・ジャパンとソフトバンクモバイルは3月1日、20代から30代の女性をメインターゲットにした携帯電話サービスを共同で開始する。シャープ製の専用端末を販売するほか、ディズニーの豊富なコンテンツが利用できる各種サービスを用意する。 ソフトバンクモバイルは1月21日、新規加入から3年間、ホワイトプランの基本料金が0円、パケットし放題が0円〜4410円になる「ホワイト学割」を発表した。また、学生向けのコンテンツを集約したポータルサイト「コンテンツ学割クラブ」を開設する。 ウィルコムは1月21日、2008年春商戦向けの音声端末とデータ通信カードを発表。音声端末をウィルコムの4本柱の1つに据え、2台目需要に応える通話とメールの使い勝手をよくした音声端末を投入する。 ジャーナリストの神尾寿氏と石川温氏を迎え、2007年の携帯業界を振り返る、年末の特別対談企画。第1回目は、2007年全体の大きなトピックと、905iシリーズで大きく巻き返したドコモ、冬商戦でやや足踏みをしているauについて語ってもらった。 加入初年度から基本料金を50%割り引く「ファミ割★MAX50」「ひとりでも割★50」、分離プランとして導入した「バリューコース」、全部入りの905iシリーズなど矢継ぎばやに投入したサービスや端末が好調なドコモ。販売現場を率いる営業・販売担当部長が、冬商戦の動向と、競合他社に対する強みについて改めて説明した。 NTTドコモは、携帯電話の新たな販売方法として「バリューコース」と「ベーシックコース」を発表した。11月より順次発売する905iシリーズから、どちらかのコースを選んで端末を購入する。 KDDIはau携帯向けの新たな料金・携帯購入方法を11月12日に導入。ユーザーは、同社が購入金額の一部を負担する代わりに月額利用料金がやや高い“フルサポートコース”、月々の利用料金を抑える代わりに購入時の金額補填がない“シンプルコース”の2種類から選択できるようになる。 おサイフケータイの機種変更時で“ありがち”なのが、古い端末でやるべきことを忘れて、新しい端末に替えてしまい、新しい端末で途方にくれる……というパターンだ。本記事では、おサイフケータイの機種変更&故障時になすべき手続きを詳しく解説する。 家族間の通話が24時間、無料に──。ソフトバンクモバイルが、ホワイトプラン加入者を対象とした家族割引プラン「ホワイト家族24」を提供する。追加料金なしで利用できる。 13年ぶりの新キャリア「イー・モバイル」誕生:「既存の事業者に一泡吹かせたい」──イー・モバイル種野社長 イー・モバイルは3月31日、ビックカメラ有楽町店でも開業記念セレモニーを開催。種野晴夫社長は「既存の事業者に一泡吹かせたい」との意気込みを語った。 ソフトバンクが新料金プラン「ホワイトプラン」を発表。ホワイトプランは月額基本料980円の料金メニューで、新スーパーボーナス加入必須などの付帯条件はないという。 |
[ 1067] 検閲、それともクレーム対応? 検索結果における見慣れぬ表示 - OhmyNews:オーマイニュース
[引用サイト] http://www.ohmynews.co.jp/News.aspx?news_id=000000001728
|
その名前を付けた書籍も多く出版されている大手検索エンジンの「Google(グーグル)」。キーワードを入れて検索すれば、そのキーワードに関連するWEBページについての情報が、その重要度の順に表示される。 表示されるページは、理論的には今ある全てのWEBページの中から見つけ出され、どのサイトを上位に表示するかといった判断はソフトウェア任せであり、誰かの思想信条などには影響されないとされている。 実際、グーグルは自社サイトで人気の秘密として結果の完全性を挙げ「複雑で自動化された検索方法には人為的な介入がありません」「商業的に検索結果を操作するということは一切ありません」としている。 「除外」は、中国国内から利用した場合に限られるが、政府によって表現が禁止されている話題、たとえば台湾独立や1989年の天安門事件に関する論評が掲載されているページを、検索によって見つけ出すことが出来ないように措置されている。 グーグルの検閲受け入れに関しては、国際的な人権団体などが多数非難しているが、「中国でビジネスを行うためには、仕方のない処置」とグーグルは説明している。先の見慣れない表示も、この検閲受け入れの際に導入されたもので、中国の場合は中国語で削除された旨の表示が行われているらしい。 では、中国以外の国ではどうなのだろうか。中国以外の国での検閲については、グーグルは公式には認めていない。 だが、グーグル日本の村上憲郎代表取締役は今年6月、東京都内での講演の際、質問に答える形で「株主の利益のため、情報を削除することがある」と語った。それは「個人や法人から『このサイトは自分の権利を侵害している』というクレームがあった場合」であり、権利を侵害されているとする者からの訴訟リスクを回避するためだという。 「美しい国、日本」のキャッチコピーを掲げ自民党総裁になった安倍晋三議員に関して、「安倍晋三議員 疑惑 醜聞」と言うキーワードで検索した際、検索結果の一番下に「Google 宛に送られた法律に関するリクエストに応じて、検索結果のうち1件を削除しました」と言う見慣れない表示が出たのだ。 これは、何らかの理由で特定のページに関する情報が削除された場合に出るメッセージだ。本来なら「検索キーワードと関連性が高い」とソフトウェアによって判定され、検索結果に表示されるべきであったページが、利用者の目に触れない状態になっていることを意味する。ネットでは、この現象を村八分に喩え「グーグル八分」と呼んだりもしている。 「Google 宛に送られた…」という表示は、何者かがグーグルに対し「権利を侵害しているページを、検索結果からアクセス不可能にする」ように要請し、グーグルがその内容を認めた結果、情報の削除が行われたと言うことだ。 「ビジネスで行っている以上は、削除するのも正当な業務」との意見もあるが、検索結果に何が表示されるかは重大な事柄だ。私企業だと中立性が保てないと言うことであれば、法的な縛りや公的な検索エンジンの必要性が議論されるべきだろう。 なお、誤解の無いように述べておくが、安倍氏に関するキーワードで情報の削除が行われているからと言って、安倍氏(または関係者)による要請が行われたとは限らない。 グーグルは情報公開していないため、誰が要請したかは分からないし、どのページの情報が削除されているかについても100パーセント断定することは出来ない。また、グーグルは、安倍氏に関するキーワードとは別に、行政機関のサイトの一部に対しても、アクセス出来ないような措置を取っている疑いがある。 安倍氏の言う「美しい国」が「臭いものに蓋」をした結果ではないと言うためにも、また国民の知る権利のためにも「誰がどのような目的で」要請したのかを明らかにする必要があるだろう。 あなたも評価に参加してみませんか? 市民記者になると10点評価ができます!※評価結果は定期的に反映されます。 |
マイワンのサイトです。