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[ 543] プチプチを無限につぶし続けられる「∞(むげん)プチプチ」発売 - GIGAZINE
[引用サイト]  http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070622_mugen_putiputi/

荷物を送るときなどに衝撃から物を守るために緩衝材として使われる「プチプチ」。この「プチプチ」の気泡をつぶしたときの感触があまりに心地よいため、衝撃を守るための本来の目的ではなく、ただひたすらつぶすために購入する人もいると言われるアレが、キーチェーン型玩具になってバンダイから販売されるそうです。発売予定は9月下旬で価格は税込819円。
主要なターゲットは20代〜30代の男女らしいですが、プチプチ好きはこの年齢層の人が多いのでしょうか。
ボタンが8つ付いており押すたびに、あの独特の感触が味わえるようです。「プチプチ」の発売元である川上産業株式会社のお墨付きとのことで再現度の高さはかなりすごいことになっていそうです。
本物の「プチプチ」は1万個に1個ハート型のものがあるそうですが、おもちゃの方にもこっそりハート型のものが紛れていたりするのでしょうか。
無限につぶせるプチプチが出ると聞いて、アレは時間と資源と労力の無駄遣いが良いのであって、ある程度つぶしたらねじってぞうきん絞りでブチブチブチッッ!!とやる爽快感が無いなんて今ひとつだよなと思っていたんだけど。
宅急便などが届いた時、商品を衝撃から守るためにポリエチレン製の プチプチシート(通称:エアパッキン)が入っていますよね・・・ 何気なく指でプチプチつぶすとストレス解消になり、病みつきになる人も しばしば。そんなプチプチをつぶした感覚を本物そっくりに再現した キーチェーン玩具『∞(むげん)プチプチ』(全5色/各819円・税込)が 〓バンダイから9月下旬に発売予定です!…
見ると思わず指でぷちぷちと潰してしまう、あの「プチプチ(気泡緩衝材)」の感触を、好きなだけ味わうためのおもちゃ「∞プチプチ」(むげんぷちぷち)が、株式会社バンダイから9月下旬に発売されます。 「プチプチ」は川上産業株式会社の登録商標で、ポリエチレン製の気泡シートであり、本来は緩衝材として使われるものです。 (気泡緩衝材は、川上産業株式会社以外にも、日本国内では複数の企業から発売されており、「エアーパック」「エアーキャップ」など、企業によって商品名が異なっています。)…
先日バンダイより、プチプチな気泡の包装ビニールを、無限にプチプチ潰すことが出来るという商品ムゲンプチプチ(下記写真)を発表....
これ暇なときいいかも。しかも、この商品の機能として100回に1回「ぷちっ」っていう音以外に違う音が鳴
フジカワさんの仕事部屋には、色々な用途に使うために、エアパッキン……いわゆる『プチプチ』がたくさんあります。
これ、皆さんもよーくご存じの通り、暇つぶしに潰し始めると、やめられなくなります。ぷちっ、ぷちっ、ぷち……ところにより「ふしゅっ」。
なんかバンダイがあの緩衝材でありながら、つぶすと病み付きになる「プチプチ」(冗談のようだがこれが登録商標
荷物を送るときなどに衝撃から物を守るために緩衝材として使われる「プチプチ」。この「プチプチ」の気泡をつぶしたときの感触があまりに心地よいため、衝
これは売れる予感。プチプチを無限にプチプチ出来るキーホルダー「∞(無限)プチプチ」9月下旬に発売予定です。
梱包用のプチプチを無限に潰し続けられるという夢のようなテクノロジーを盛り込んだ理想的な機械が発売されると言うことである。
あると押したくなる、エアーキャップのプチプチ でも、数には限りがあるし、そもそもサイズの関係もあって普段プチプチすることはできません。 でも、これさえあればいつでもどこでもプチプチ! プチプチを無限につぶし続けられる「∞(むげん)プチプチ」発売 ひとつ800..
バンダイが、あのエアパッキンのプチプチをつぶし続けることができるキーチェーン型の玩具を9月下旬に発売すると発表した。その名も「∞プチプチ」。緩衝材として知られる「プチプチ」は、川上産業という会社の商品で、ポリエチレン製の無数の気泡をシート状にしたものだが、...
荷物を送るときなどに衝撃から物を守るために緩衝材として使われる「プチプチ」。この「プチプチ」の気泡をつぶしたときの感触があまりに心地よいため、衝撃を守るための本来の目的ではなく、ただひたすらつぶすために購入する人もいると言われるアレが、キーチェーン型玩具..

 

[ 544] ニコニコ動画が言い続けた「アンチ集合知」とは何だったのか - Attribute=51
[引用サイト]  http://d.hatena.ne.jp/guri_2/20071212/1197437376

でも、「コメントが積み重なって、あたかも擬似的に同期しているからいいんだ!」と言われてますが、
「コミュニケーションが取れる」イコール「楽しい」みたいな図式が自動的にできあがっているようで、
手法はそうかもしれないけど、だからといって人気サイトにならなかったところはたくさんあるわけで、
たぶん、言っている運営の人達も「こんなんじゃないかな〜」ぐらいの漠然とした感覚で言ってたんだと思いますが、
しかし、これは上記2つの機能の上で成り立った、ただの文化であってニコニコ動画の機能ではありません。
多くのサービスがこの両方を見通さず、バランスを欠いてしまうために立ちゆかなくなってしまっています。
何よりもいい例がニコニコブックマークで、一般ユーザーである消費者には好き放題書けるメリットがありましたが、
情報発信者の姿を見て「自分もやってみたい」と消費者から制作者に移る人が出てくるぐらいの魅力作りが必要です。
コメント機能が「ライブ会場や友達の家でテレビを見ているような一体感を生み出す」という話は方々で語られてきました。
ところが、なぜか周りの人たちがみんな「なんだ、歌ヘタだな」「こんなの好きなやつはおかしいんじゃん?」と言い出した。
という仕組みができあがっているんだと思うのです。(まあ「エレクトーンで演奏してみた」系は荒れてますが)
ここで重要なのは「否定的なコメントが集まりにくい」「ぬくもりを感じられる」サービスになるよう、
個人的にはこれを手動でやろうというのは、CGMという観点から見たら間違っていると思ってるんです。
さらに言えば「すげー」って言われたい。そんな思いをニコニコ動画は満たしてくれているんじゃないかと考えます。
みんなどう思っているんだろう? アクセスしてくれているけど、楽しんでくれているんだろうか、というように。
ブログのコメントやトラックバックシステムは、この部分を実現し、発信者と受信者の距離を縮めました。
どこかで「一文一文をちゃんと読んでもらって、反応してもらいたい」と思うようになっていたりします。
この場合、自分が世の中的に正しいかどうかなんて関係なくって、認めてもらえればそれだけで嬉しい。
「ユーザーが、あたかも他者から受け入れられているように感じられるための集積体」だと思うのです。
ニコニコ動画がすごいのは(ちょっとは偶然もあるんだろうけど、運営者の抜群のバランス感覚が良かった)
使い手が「あそこのサイトに行くと気持ちいいから、またアクセスしよう」と思うサービスがおいしいよ。
ほぼ同意いたしますが、コメントが一丸となって動画の内容を否定しているようなものについてはどう思われますか?# 同じものを同じように嫌いな人がいると、感じることができる(共感)# 自分の気持ちが肯定される(強化)という好ましからざる事態がそこでは生じているとぼくは考えます。主に中韓叩き動画の話です。これはトップページの、直近でコメントがついた動画一覧にいつ見ても一つは上がっているくらいには「人気」コンテンツのひとつになっています。もちろんこの点をとっても、ニコニコ動画が優れたCGMであると言うことはできますが。
面白い日記ですね。ちまたのニュースサイトの記事より面白かったです。私も数日前の日記に、ちょっと違った視点でニコニコ動画のすごさを書いてみました。コメントをXMLで出力出来た場合の未来予想なのですが・・・・(つまり今後の拡張性)
> id:y_arimもちろん、悪意なものも含まれると思いますよ。世間的に正しいかどうかなんて問題じゃなく、一体感が感じられればよいのわけで。(何かをたたくのが好きだという人もいるだろうし、その人にとっても心地いい場所になりうる)それもCGMの1つの形だと思ったりもします。ただ、ニコニコ動画は2ちゃんのようなコメントサイトとは違い、あくまで動画サイトなので、おのずと「自分が見たい(好きな)動画」にユーザーは集まると思うんです。なので、どちらかというとポジティブな流れが生まれやすいのかと。加えてテキストは5秒で読めますが、動画は数分見ないといけないので、「通りすがりの荒らし」みたいなものには敷居が高いような気がします。という、特性がありそうだぞ、という話です。また、ニコニコ動画の参加者は数百万を超えているわけで、するといろんな人が現れるのは当然と言えば、当然なんだとも思います。
「自分を肯定してくれる場」というのは,非常に納得できる話です。それは別に「好意」である必要は無くて,嫌悪など負の感情も含めた価値観が肯定されているのだと思います。だから,「居場所がある」と感じる人が集まってくるのではないでしょうか。
>y_arimうp主が非難を集める事を目的に載せる場合を除いて、非難が集中したら投稿者が自らそんな非難多き画像は下げてしまう…荒れた証拠が残らない…ということはあるでしょうよ。であるから、好意/悪意に依らず「投稿者の意図と、発言者の意図が一致する」という部分では双方のメリットが重複する…その面では当論は揺るぎないわけですよ。あえて好意と限定せずに総論としてそう言えば良かったんじゃないかな…。
加えて、私がニコニコで重要だと思うのは、ブログと違って、投稿者が判り難い作りにある。投稿者が自らコメントでマイリストを公表している場合は別ですが、わざわざ動画を止め、動画情報(削除依頼の画面)を開かなければ投稿者IDが確認できない仕組みになっている。私はこれを重視します。自己矛盾する自らの異なる趣向を分けた、別のコミュニティを作り易い。ある意味無責任に動画投稿できる。…自分の「キャラ」の自己矛盾調整をしなくて良い。空気を読むとか自己キャラを演じる責任を必要以上に感じなくて良い。演じる場合は率先してできるし。
個人的には、最近あまりコメント書き込みはしなくなっているし、コメント量が多くてウザイ場合はコメントすら非表示にしてしまってます。それじゃあ、ニコニコの意味無いだろ?! と言われそうですが、意外とそうでもありません。システム云々以前に、「(結果的に)面白いネタが集まってくる」というのが重要ではないでしょうか。なぜ、面白ネタが集まるかといえば、コメント機能も含めてその雰囲気があるから。自分のユーモアを理解してくれそうな人たちがたくさん集まっていると思うから、職人達は一生懸命動画作ってアップしているのだと思います。
#お返事をいただいた各位ありがとうございます。結局、良きにつけ悪しにつけ、ニコニコ動画はユーザを肯定してくれる場であると理解しております。ぼくは性悪説の信奉者なので、「悪し」の面ばかりが目に付き、そんなにメイっぱいいいものでもないなあと思ってしまうのですが。ただ、システムそのものと善悪は関係ないですね。なお、guri_2さんの考察自体にはほぼ賛同するところであります。(承認欲求自体が後ろ向きなものだ、という話を拙ブログに記しました)#maさんそれも重要だと思います。動画共有サイトとしては有数の、ネタのクオリティの高さ。ここで指摘されたようなコメントシステムがネタの質を保証し、それによってまた面白いコメントが集まり、それを見た人がいいネタを投下し……というサイクルがうまく回っています。おかげで、実はコメントを非表示にしてもけっこう楽しめるのですね。ぼくなどは、初見では必ずコメントを非表示にしています。バイアスがかかることを避けるために。
制作者って、自分の動画見ますかね?私はそこまで承認欲求はないです。どんなのだったか忘れたアニメや映画をアップロードしてるからかもしれませんけど。ニコニコ動画は制作者より消費者に優しいサービスだと思います。
id:guri_2さんの分析には、疑問を感じる部分があります。id:guri_2さんはニコ動を過大評価しすぎていませんか?個人的にはニコ動はつまらないしノイズが多いので利用していません。ニコ動のコメントで肯定されても嬉しくないですし。見たいのは良い映像であってコメントではないです。良い映像は大抵YouTubeなどの動画共有サイトに転載されますので、わざわざニコ動に見にいく必然性がありません。ニコ動は自己肯定感を得られる場だとの分析ですが、逆に言うと、承認欲求が強い人、肯定感を得られにくい傾向の人(オタク、喪男、ネットウヨク、マイノリティなど)が自己肯定感を得るためにニコ動に長くいる傾向がある、ということも言えるのでは? 全員がそうだとまでは思いませんが、利用者傾向としてはそういう傾向があるのではないでしょうか。参加者・利用者の国際的広がりで客観的に比較するなら、YouYubeなどのサービスと比べればニコ動画はまだまだ日本という地方ローカルのサービスにすぎません。広告業界から見れば、ニコ動よりも魅力的な広告媒体はいくらでもあります。自己不全感・承認欲求のある人が自己肯定感を得られるサービスはニコ動だけではありません。自己不全感のある人が承認欲求を満足されるサービスは今後増えていくでしょう。たとえば「はてなスター」も自己肯定感を得られるサービスの一つですが、当初は否定派が少なくありませんでしたが、今の利用している人が増えています。今後、自己不全感のある人が自己肯定感を得られるサービスがニコ動以外で増えれば、ノイズの多いニコ動からノイズの少ない自己肯定感を得られる新サービスに移動して、ニコ動の成長は止まり、いずれ衰退していくことになるのではないでしょうか。
騒ぐだけのアニメ(ハルヒらきすた)とユーザーに作らせるゲーム(アイマスミク)しか売れてないし業界全体としては悪い方向に進んでいくだけだねさっさと潰すべき
id:I11さんの分析には、疑問を感じる部分があります。id:I11さんはニコ動を過大評価しすぎていませんか?個人的につまらないから利用していない。でもみんな盛り上がっててあちこちでニコニコ動画の話題ばっかりでむかつく。ここは一つ否定してやらないと、という結論が最初にありきで議論をふっかけていませんか?また、あなた自身が侮蔑している存在(オタク、喪男、ネットウヨク、マイノリティなど)が盛り上がっているのが超気に喰わないだけではないでしょうか?平たく言うと、小心者というか心が狭いというかここはお前の脳内妄想の吐き出し場じゃないだろう常識的に考えて……ではないでしょうか。
アマゾンの評価欄なんかもこれと同じですよねその商品を買おうかどうかと手にとるような人は大体その商品が好き中には2chの抗争に巻き込まれた商品とかもありますけど(PS3信者に叩かれるXBOXとか)
>id:I11記事タイトルにあるように、アンチ集合知の価値をどのように評価し得るか…という論を展開してるんですよ?ここでは。それに対して、国際的うんぬんを取り出しても否定になりません。日本人は国際標準じゃないから絶滅してよし…と言うのと同じ論理なんですが…。
ニコ動って著作権侵害してるから盛り上がってるんじゃないですかね。果たして素人の作品だけであんな風になるのかどうか。著作権侵害コンテンツをみるのが主目的のユーザが大多数で、局所的にコメントで馴れ合ってる現象があるだけじゃないのかな。コメントカット利用率とか、全体のUUに占めるコメントで盛り上がっているコンテンツの割合とか知りたい。
ニコニコの仕組みとしての利点について…追記ニコニコでは多くの場合、視聴者の側で付けた「あだ名」で通っている。投稿者IDが通称となっていることはマレですよね。「投稿者の虚栄心につけ込む」…という観点からすると「IDが見える所に乗ってない」ところは一見矛盾する。当初、私もそこに疑問を持ったものです。しかし、直ぐにそれこそが良いのだ…と理解した。一つの炎上が他の投稿動画へと波及し難い。ブログでは簡単に閉鎖〜ID廃止に出ざるを得ないこともあるが。IDが先走ると、捨てハンが横行することにもなるだろうし、それだと管理の側もアクセス量のコントロールに不確実性が高くなる。当初からIDを先着順にして、新参者にアクセス制限を掛けていたことも、捨てIDを「もったいない」と躊躇わせる者を高めたことだろうことも、ニコニコの戦略が成功した要因だろうと考える。タグ等の仕組みもそう。投稿者の自己主張として自動的・強制的に繋がってゆくのではなく、視聴者の側の趣向・支援によって、ネットワークが構築されて行く。歌詞職人などの存在が示すものもそう。投稿者の演じる舞台を視聴者の側が構築してゆく。それによって作者が安心して表現を演じる素地が涵養されて行く仕組みになっている。これなどは、荒らしが気まぐれの八つ当たりで炎上する導火線を繋いで行く手間が手間でそれを躊躇わせる。その意味でニコニコはポジティブなネットワークに優位性があると言えるかも知れませんよ。
大変賛同できる記事で、楽しく読ませてもらいました。長文乙です。>妙訝さんIDの仕組みは秀逸ですよね。ハードの制限で承認制だっただけなのかもしれませんが、結果的にアウアウな動画はアップされにくく、秩序を保てているように感じます。ネットワークについて、なるほどなあ、と読ませていただきました。>珍奉さん>著作権侵害してるからそういう側面はなくもないとは思いますが、そんなこといったらYOUTUBEと何も変わらないし、例えば初音ミク関係の盛り上がりっぷりは説明できないと思いますな。単純に動画数が多いから著作権侵害しているのも多い、だけなのかもしれません。しかし、データがないとはっきり言えませんねー。>I11さん荒らし、お疲れ様です。あ、でもニコ動よりも良いとされる広告媒体、教えてもらえないですが?興味あります。そもそもニコ動は広告媒体を目的として作られたコンテンツではないとも思いますけどね。>leepzさん私は、製作者にも優しいと思いますよ。じゃないとあれだけの動画がアップされないと思うので。個人的には、文章でコメント、っていうのも良かったと思うんですよね。もちろんそれ以外の選択肢はほとんどなかったんでしょうが、効果音でコメント、くらいは現時点でもできるはずです(将来的には、恐らく音でのインタラクションも視野に入れているのだと思います)。文字って、嘘をつけない。文字数の制限で行間を読ませることもできない。素直な感想しか言えないから、共感が加速するような気がするんですよ。だからと言って、記号的なYesかNoみたいな効果音でもできるような単純な情報でもない。そんなことを考えてみました。
ほとんど全部の動画にアンチが付くPS3みたいな存在もありますけど、全体的に見ればポジティブな連鎖が生まれやすいですよね。コメントが一定数で流れるというのが大きいんでしょうね。制作者の場合についてですが、その通りだと思います。ピンポイントで評価を付けてもらえるというのは大きいです。どこを直すといいのかわかりますから。あと、「投稿者の虚栄心につけ込む」ですが、これは匿名の虚栄心でいいんだと思います。文章だといくらでも演じられますが、動画作品では自分の出自が自然に出てしまいますから。投稿動画全部を関連付けられるとちょっと…。
>id:珍奉さん今では動画共有サイトのほとんどが著作権に違反しています。特にニコニコは著作権に違反している動画が多い。ですが、他のサイトにも一つは著作権違反の動画があります。一つでもあれば、それは違反なんです。ニコニコだけが違反している訳ではありません。元より、ここは批判する場所ではありません。id:あああさんの様に一方的な意見を言う場所でもありません。自重してください。
>I11さん「魅力的な広告媒体」として他の動画共有サイトを挙げているが、有料会員の数で黒転できそうなのはニコニコくらいでは?もちろん高額なクローズサイトは別で。ニコニコはエコノミーでも見れる。広告媒体とは違う、本体としての魅力。これはYouTubeその他ではとても追いつけないよ。
>通りすがり さん>文字数の制限で行間を読ませることもできない。素直な感想しか言えないから、共感が加速するような気がするんですよ。同意ですね私も同意しかねる意見が数多く寄せられている動画を見る事があるのですが、文字数が限られているために彼らの意見に反論することがとても難しい。たとえ論理をもって反論したとしても、感情的な反論との区別がつかない。完全な多数決。私はすぐにあそこは論じる場ではないと理解しました。しかし、論じる場ではないにもかかわらず、意見形成がされる場ではある。もしかしてプロパガンダにもってこいなのでは??少しばかり危険な香りがします。
>I11自分の好み言ってるだけじゃねーかwww盛大にフイタwwてか釣りだろw>珍奉ねーよ・・・常考 人間に絶望しすぎwww>記事内容把握した結局システムを解説してなぜそのシステムが面白いかを言葉にしただけのような気がしないでもない。つまりほかの記事と大差ないかと。書いてることは正しいと思った。それも確かに面白い理由の一つ。でもほかにも面白い理由はあるよ。仮にそれが面白い理由のなかの最大のものであるとしてもほかの小さな面白い理由を無視していいわけはないからね。最初から面白い理由の一つを書きますとあればいいけど、他の記事を表層的で終わってると言っちゃってるから指摘してみた。で、面白い理由は色々あちこちで言われてるけど面白さが続く理由も出るべきだと思う。よし私が言おう。言うまでもなく当たり前のことだったらすまんけど、それは“一つの世界”が出来ているからだね。デザイン、システム、運営、ユーザーetcが一つにまとまって出来た“世界”。2ちゃんと同じ。ニコ動は動画サイトで“世界”を成り立たせたから革命的といえる。システムがよかろうがデザインがよかろうがそれらがまとまらないとダメ。システムだけはよかった、デザインだけはよかったと言われるのがオチ。逆に言えば一つ一つのクオリティが低くてもまとまってりゃ“世界”が構築される。“世界”が出来れば感情が芽生え、歴史が積まれ、文化が形成される。結果続く。“世界”があまりに半端だったり、崩壊したりすると面白さが分からなくなる。結果続かない。その“世界”が自分にとって受け入れられるなら、そして個人の好みや価値観、面白いと感じる物事の差違を利便性やジャンルの多様さなどが受け止めてくれるなら、ハマッて当たり前。と、俺は思うんですよ、どうでしょう。勢いで書いたんで長いくせに言葉が足らないところあったらサーセンwwwww
I11氏の考察『承認欲求が強い人、肯定感を得られにくい傾向の人がニコニコにがなくいる傾向がある』はけっこう新鮮だと思いました。逆もまた真なりというか確かに納得かも。頭ごなしに否定するほど陳腐な反論じゃないと思いますよ。
AMVやアート系の動画が好きでニコニコを利用していたのですが、正直先月のあたりから一気ににこの手の動画がなくなりました削除された、ということもあるんですが、それ以上に誰も何もあげてない傾向になっているんですね。TV番組とかの動画には基本的に興味がないんで、ネット上の話しか知りませんがそれも何でかんでも削除して、もうこの系統の動画をあげる人もいなくなったようです。実際、あるジャンルのタグで検索を書けてみたら、著作権動画とは言い難いジャンルであるにもかかわらず削除の嵐で片っ端から消されて先月の終わりくらいからほとんど誰もあげない、まるで廃墟のような状態になってました。もうアップ主はここにはこないな、というのが一目でわかる光景でしたよ。最初から人のふんどしで金を儲けるビジネススタイルであった以上、アップ主の反感を買いやすい動画であったことに違いはないと思うんですが、だからこそ、どこを削除してどこを削除しないか、著作権動画でないものまで、何の基準であるかも示さずに恣意的に消していったのはまずかったのではないかと考えてます。実際、ミクとアイマスという著作権侵害二次創作動画で支えられているニコニコは、その意味極めて運がよいと同時に脆弱なのかもしれません。しかし面白いもんです。2chでニコニコの反感が強まり、ニコニコから人が急激に離れていったのと同時に、Blogではニコニコの応援的記事が多数書かれて、ニコニコから見る動画サイトの将来、というのがかなり楽観的に語られるようになったんですから。ニコニコ的には一度ついた有料会員を話さなければ、それでオッケーと考えているのかもしれませんけどね。最近のあの動画は、アイマスもミクにもTV動画にも興味の無い人間にとっては、極めてつまらない環境に成り下がりました。
動画にコメントがうてるってのは、初見は、おもしろいけど、ゴミがというか、コバエがたかってる様子は、むしろ、うんことゲロと猫の死体を一度に見たような感じ。きっと本来的には、動画に、インデックスや、tagを埋め込む技術だろうね。動画の一部からの、リンケージの展開をはやくして欲しい感じは、あるね。いつも、コメント消して見てる。コンテンツ自身も、たくさん、なんでもあがってくると、見てもらえるコンテンツと、見てもらえないコンテンツと、削除されるコンテンツに、分類されてるな。
この考察、読んでいて面白かったです。ニコニコ動画で「自分を肯定してくる楽しさ」を感じている人は多いでしょうが、それを言葉にし、論理的にまとめてあるのは素晴らしいと思います。また「動画」であることのメリットについての着目点も面白く、参考になります。ですが、私は一人のニコニコユーザーとして、たとえごく少数派の意見になるとしても、この記事の結論に異を唱えさせてもらいます。確かに他者から認めてもらえる場所としてニコニコ動画を楽しんでいる人は多いでしょう。また、自分を認めてもらえることで快楽を得るのは私も同じです。ですが「自分を認めてもらえる場所」というのは、ニコニコ動画の一つの面でしかなく、ニコニコ動画の楽しみ方の一つでしかありません。私はニコニコ動画に投稿をしたことはなく、もっぱら消費者としての立場として言わせてもらいますが、ニコニコ動画において私がコメントを書くのは他者に同意してもらいたいからでも認めてもらいたいからでもなく、その作品を評価するから、良い作品を見たときには強い感情が生まれてしまうから、書いてしまうのです。それは例えば素晴らしい景色に出会ったとき、一人きりで周りに誰もいないのに、つい「きれい」と呟いてしまうのと似ています。誰に聞かせるわけではないのに、つい言葉として出てしまう。そしてニコニコでは口の代わりに手が動くのです。だって書ける欄があるのだからwこれはまた、逆に製作者(up主)を「認めてあげる」ためにコメントを書いていると言えるのかもしれません。そしてまた、本当に呟くだけでなく、手を動かしキーボードを叩いてしまうというのは、どこかに見てもらいたいという気持ちがあるとも言えるのでしょう。くどいようですがもう一つ、製作者側(ニコニコ以外では製作もやってます)からの意見として、「私」を見てもらいたいのと「作品」を見てもらいたいというのは違います。少なくとも私は、作品を通じて「私」を見て(認めて)ほしいから製作をしているわけではありません。作品がほめられる=私を認めてもらえる という図式は多くの場合成り立つのでしょうが、成り立たない人もいるということです。これは些細な違いかもしれませんが、訂正させていただきます。結論を言うと、ニコニコでの全ての楽しさは、突き詰めてしまえば自分を認めてもらえることにつながる、というのは早計ではありませんか。自分でも軸がぶれてる反論だとわかってるのにこんな長々と書いてしまいましたが、こんな風に思ってるひともいるよーってことで足跡を残させていただきます。失礼しました。
ニコニコが「人に認められやすい」という環境に着目したコンテンツだ、っていうのは、確かになるほど、と思いました。>jabberさん自分を認めてもらいたくて創作している、っていう人は確かに少数・・・というか、それが第一動機な人なんてほとんどいないと思います。特にニコニコに投稿される作品なんかは、完全に趣味の作品なのだから、「あ、思いついた。このネタうけるかな?」みたいな気持ちが大半でしょうね。ただ、そうやって創り出した作品をいざ発表する時に、じゃあどこで発表するか、その最後の一押しに「ここなら認められやすいかも」という感情が(意識的にも無意識的にも)働いているのでは?そして、ニコニコ動画はその部分を実にさりげなく機能させている、と。webサービスなんて無数にあるわけで、その中で成功するか否かは、そういったちょっとの一押しが大事、ってブログ主さんは仰っているのでは?「それがニコニコ動画の本質であり全てだ」とかではなく、あくまで「それが他の動画投稿サイトになかった、ニコニコ動画ならではの面白さだった」という主張をされていると、自分は思いました。
なんだか難しく考えすぎる人が多いような気が・・・wこの記事面白かったですよ。でも僕は「共感」する事より「評価」することに楽しみを感じます。能動的にね。理由については自分でも説明不可ですが。
コメントを非表示ってことはコミュニケーションをとりたくない、いらないってことでしょ?それでもニコ動にアクセスするってのは、何しにきてるんだろうなぁと思う。人それぞれと言われればそれまでだけど。
こんにちは。コメント=自分の気持ちの肯定、という意見には同意ですが、では果たして、自分の気持ちを肯定、とは何を意味するのでしょうか?それが「自分はこの動画が好き」→「他人もこの動画を好き」→気持ちの肯定なら健全だと思うのですが、ニコニコの場合「他人はこの(人気)動画が好き」→「自分もこの動画を好き(になろう)」→気持ちの肯定になっているように思えてならないのです。(もっとも、それが日本人のメンタリティーと言えば確かにそうですが・・・)分かりやすい例が、組曲ニコニコ動画。ウン百万ビューを叩き出しているあの動画において、初見の段階で原曲をほぼ知っていた(理解していた)という層は、果たしてどれだけいたんだろね、と思ってしまうわけです。
こんにちは。 とても面白い記事でした。私は、「人に認めてもらいたい」という気持ちよりも、「自己表現」の側面が強いように感じます。自分のした行動(コメント・動画制作)に、他者の視線が加われば、基本的に少なくとも”私”にとっては表現になります。自分の気持ちを肯定してくれるのは、自分と同じ動画を見ている人が以前に自分と同じ気持ちを持ってコメントなどをした場合であって、「肯定されたい!」という気持ちからニコニコを見る人はあまりいないのではないでしょうか。コメントも、「あるあるww」ばかりではなく、「ねーよww」が、”私”の「面白いよ!」の表現になっていたりもします。通りすがりさんの、ニコニコ組曲の例ですが、これは、「表現したい」「肯定してあげたい」という気持ちから、原曲を知ろうとして、好きになっていったとは考えられないですかねー?そもそも、「原曲を知っている」→「好き」、という図式はあまり成り立たないのでは・・・ 「面白い」だから「好き」そして、それを他ユーザの視線に晒される形(=表現)でコメントする。それがニコニコの価値観の一番基本にあるように思うのですがどうでしょ?なんだか筋の通ってない意見でゴメンナサイ(^^;)
突如お絵かきに目覚めた万年美術1だった四捨五入すると30才の20代。お絵かき歴7ヶ月。絵の雰囲気と描き主の性格は必ずしも一致したりしなかったりします。

 

[ 545] Amazon.co.jp: 無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法: 勝間 和代: 本
[引用サイト]  http://www.amazon.co.jp/%E7%84%A1%E7%90%86%E3%81%AA%E3%81%8F%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B-%E5%B9%B4%E5%8F%8E10%E5%80%8D%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E5%8B%89%E5%BC%B7%E6%B3%95-%E5%8B%9D%E9%96%93-%E5%92%8C%E4%BB%A3/dp/4887595441

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当サイトは、お客様に対し様々なプライム無料体験その他の会員の募集をすることがあります。無料体験会員は、当該会員募集の際に特別に規定されたものを除き、本規約の条件に従うものとします。無料体験会員はいつでも、無料体験期間の終了の際に、Amazon.co.jpのアカウントサービスを通して年会費を負担するプライムの会員登録をしないという選択をすることが可能です。
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当サイトは、当サイトの判断により、お客様に通知なくして、プライム会員登録を解除することができます。もし当サイトが解除を行う場合には、当サイトは、残りのプライム会員期間(但し、一ヶ月単位で残っている期間に限る)を基準に、年会費の割合的払い戻しをします。しかしながら、当サイトが、お客様の行為が本規約又は法律違反、会員特典の詐取又は悪用並びに当サイト又は他の会員の利益を害するものと判断し解除する場合には、年会費の割合的払戻しはいたしません。当サイトがお客様に対して本規約の各規定を厳格に遵守するように要求しなかったとしても、それは当サイトの権利の放棄を意味するものではありません。
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Amazonプライムの会員は、会員登録後、サービスを共有できる家族の方も含め、一度もサービスを利用されていない場合は、キャンセルすることができ年会費の払い戻しを受けることもできます。
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編集者より著者の勝間さんは、今年、証券アナリストとしての会社を退職し、経済評論家として独立して以来、新聞雑誌でも大活躍。本書は、その才媛の秘密を惜しげもなく披露してくれた一冊です。わたくし自身、今からでも、英語を勉強し直して留学できるかも、大学院行こうかしら、公認会計士って年齢制限あるのかしらと、つい調べ始めてしまいました。調べるだけじゃなくて、実は始めています。編集部でも何人かが、勝間式勉強法五種の神器のいくつかをすでに用意しています。とにかくやる気になる、やれそうな気がする、史上最高の勉強本だと胸を張ってお勧めします。
本書では、勝間さん自身が学生時代に会計士の試験に合格されてから、社会人になっても勉強し続けてきた、その実践方法について、具体的なツールから各分野の勉強法までをかなり詳細に説明しています。

この本が類書と比べてユニークなのが、勝間さんの「勉強ができない、続かないのは意志の問題ではない。仕組みの問題」という姿勢です。つまり、勉強を続ける仕組みを知り、それを実践していきさえすれば、誰でも勉強を継続でき、結果を残すことができるということです。

日頃から比較的本を読んだりしている人には「そんなの自分には関係ない」と思うかもしれませんが、仕事をやっている限り、誰にでも「やりたくないけど、やらなくてはいけない勉強」をする羽目になるはずです。そういう時に、この本で紹介されている数々の具体的な方法は役に立つと思いますので、一度目を通してみることをお薦めします。

最後に、本書で特に強調はされていなかったのですが、印象に残っている部分について少し。

本書の最後の方で「これからは卒業大学のブランドだけでは通用しない」という内容があるのですが、そこに以下のくだりがありました。

「それらの能力(短時間の問題解決能力や事務処理能力のこと)は、ITにどんどん置き換わってきているからです。私の友人のことばで、名言だと思ったのが、「勝間さん、世の中の定型作業は、だいたい、ワードとエクセルとアクセスでできるんですよ」ということばです。」

現在自分たちがやっている「仕事」が仕事でなくなってしまう日は恐らくそう遠くはありません。

10年後、いや下手をすると5年後、若者たちに「昔はGoogleで検索して、その結果をまとめてレポートとして提出するだけで付加価値があったんだよ」と話して、若者が笑っているという光景が見られるかもしれません。

そういう時代に突入していく中、自分は将来何をやりたくて、今何をやらなければいけないのか、そういうことを考え、日々勉強していくためのきっかけとして、本書はお薦めできる一冊と言えそうです。
切り口は面白いのですが、全体としては雑駁なアイデアをまとめただけのように思いました。

たしかにご当人はこの通りに実行されていると思います。しかし、これをいざ自分の勉強に当てはめようとしても、道具は簡単にそろえることはできますが、投資ほどの効果は見込めないと言うか、価値を引き出す方法、勉強効率を上げるための利用法についての記述が少々物足りないと思いました。

例えば、たしかにパソコンは便利ですが、インターネット接続やマインドマップ記述、ブログにアウトプット程度では特に目新しい利用法ではないし、オーディオブックも面白いですが利用できる分野はごく限られていると思います。

具体的な勉強法も記述が浅すぎるように感じました。目次だけ見るとさぞや秘伝が書かれているように思いますが、読むと拍子抜けしてしまうかもしれません。

アマゾンレビューでの評価が非常に高かったので期待しすぎたせいかもしれません。
巷にあふれるいわゆる「勉強本」を読むたびに
著者のカタガキにため息をつき、「著者とあたしじゃー
アタマのつくりが根本的に違うからな・・」と思うことの
多かったこの手のジャンルの本であるが
この1冊はこれまでの勉強本と一味違う感がある。

まずは楽しく勉強を続けられる「しくみ」づくりを
行うことを著者はすすめている。

「しくみ」づくりに尽力することは、アタマのよしあしとは
基本的には関係がなさそうに思えるし、楽しく続けられる
しくみを作ることができたら、がむしゃらに机に向かうこと
をしなくてももっと有効に時間を使うことができるかも
知れないと思うとなんだか楽しくなりその「しくみ」づくりに
とりかかりたくなる。

「しくみ」づくりにかかせないツールなり、教育機関なり
書籍なりかなり具体的に著者オススメのグッズを
おしみなく披露していただいたのは◎うれしい限り!

実際の自分がおかれた状況と比べてみて
これは実行できる・これは実行できないというポイントは
わかれたが、とにかくがむしゃらに努力をすることなしに
「楽(ラク)する努力」を継続できるしくみをおそわっただけでも
価値の高い1冊だと思う。

楽しみながら継続した努力はいずれ豊かな実をならせるに
違いないと思わせてくれた1冊。

明日からでも何かアクションを起こしたくなる。
この本の筆者が実践しているという方法を他の人間が実践したからといって、同様の資格や肩書きを得られるわけではなく、また、この筆者が実践していることを全く実践してい...
いいことが書いてあるます。

僕は、まずは「道具を揃える」というのがモチベーションを高める上でも非常に大事だなあと思いました。...
昔から言われている勉強法や自己啓発本に出ているようなことがほとんどで、
これといって目新しいものがありません。...
19歳で、公認会計士二次試験合格、という経歴から、「目標に向かって、とてつもなく強固な意志を持ち、達成をした女性」という印象を持っていましたが、本書を読んでその...
人それぞれ勉強方法というものがあると思いますが、この本はそれを具体的に書いてあります。

まず何の勉強をするのか目的を明確にします。...
勝間さん自身の体験談や実践方法が惜しみなく公開されています。
実践方法については具体的な手法と各分野の勉強法まで詳細に書かれています。...
※ 「この商品について語る」では、「この商品について語る」ガイドライン等に基づき、評価の高低等にかかわらず、お客様の自由な投稿を掲載しています。商品のご購入の際はお客様自身でご判断下さい。

 

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