過言とは?/ マイワン
[ 274] ITmedia +D Games:もはや新作といっても過言ではない――新規&追加要素が盛りだくさんのPS2「テイルズ オブ デスティニー」
[引用サイト] http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0609/25/news019.html
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バンダイナムコゲームスから2006年11月22日に発売予定のプレイステーション 2用ソフト「テイルズ オブ デスティニー」では、新たな戦闘システムに加えて、新たなチャットシステムを採用、さらには大量の新規ムービーが作成されている。 エモーショナルカード・チャットは、カードの表面にキャラクターがおり、カードの背景の切り替わりとともにさまざまな表情や仕草を見せてくれるというもの。表情や仕草だけでなく、カードが揺れたり、倒れたり、裏返ったり……と、これまでの「テイルズ オブ」シリーズにはない手法でキャラクターの感情や動きを表現している。 また、チャット内容も一新しており、PS版では多く語られなかったキャラクターの内面性に踏み込んだものを数多く収録。キャラクターたちにより深い愛着を感じられるようになっているという。 エモーショナルカード・チャットのいち場面。突っ込み時でも表情ひとつ変えないリオンのクールさが、このチャットシステムだと際立つ このほか、「テイルズ オブ」シリーズには欠かすことのできない要素のひとつである「アニメーションムービー」、「CGムービー」を大量に新規作成していることも判明。アニメーションムービーはおなじみの「プロダクションI.G」、CGムービーはシリーズ初の起用となる「白組」が、それぞれ制作を担当しているとのこと。 例えPS版で物語を知っていようとも、感動せずにはいられないというアニメーション・CGムービー。今回はPS版のオープニングムービーと合わせて、その一部を公開するので、しっかりとチェックしてもらえれば幸いだ。なお、「TOD」メインキャラクターとして、新たに「ウッドロウ・ケルヴィン」、「マリー・エージェント」の2人も紹介する。 PS版オープニングムービー。DEENによる「夢であるように」に乗せて紡がれる本ムービーはシリーズ屈指のデキといえる。なお、PS2版でもオープニングテーマには「夢であるように」が採用されている プロダクションI.G制作による新規アニメーションムービー。PSとPS2の性能の違いもあるだろうが、クオリティはやはり高い ウッドロウ・ケルヴィン(CV:速水奨)ファンダリア王国を治めるイザーク王の息子。次期王位継承者でもある。長身で容姿端麗、広い視野と見識を持ち合わせた、将来の王たるにふさわしい器の大きな人物。武術の腕も優れており、特に弓の扱いに秀でている。 マリー・エージェント(CV:天野由梨)ルーティの相棒として行動をともにする女性戦士。巨大な斧を軽々とふるい、戦闘においてはこの上なく頼もしい存在である。その一方でかわいい物が好きだったり、料理が得意だったりと、女性らしい一面も持ち合わせている。 ハドソンは3月28日、渋谷においてユーザー参加のタイトル発表会を開催。高橋名人司会のもと、タレントの山本梓さんを招いた「スターソルジャーR」のゲーム大会も開催された。名人曰く「あずあずには名人2世をぜひ襲名してもらいたい」とのことだが……? アトラスから「ペルソナ」シリーズの最新作「ペルソナ4」が登場する。今作では現代日本へと舞台を移し、奇怪な都市伝説“マヨナカテレビ”と怪奇連続殺人事件を中心に物語が展開。前作で好評だったコミュニティシステムは、引き続き採用されている。 刻一刻と変化していく状況。その都度要求される最善の判断。ニンテンドーDS初登場となったリアルタイムシミュレーションの開祖は、シリーズ歴代の諸作と同じく、これでもかと言わんばかりに駆け引きの妙を味わわせてくれる。1プレイの時間は30分弱だが、密度は限りなく濃い。 とにかくカッコよく華麗に敵を倒しまくる“スタイリッシュアクション”として人気の高い「デビル メイ クライ」シリーズ。その最新作がプレイステーション 3とXbox 360に登場した。次世代機の能力を最大限に生かした圧倒的なグラフィックとバラエティに富んだ超絶アクションがプレイヤーをとことん楽しませる。アクションゲーム好きにはぜひプレイしてほしい作品だ。 「エレメンタルタワーズ」レビュー:ちょっとした時間にササッと遊べる、パズル要素満載のオンラインアクションRPGが登場 シンプルルールで気軽に遊べる、小粒だけどピリリと辛いゲームが登場。数人でパーティーを組み、ダンジョンへ冒険に出かけるMOタイプの本作は、アクションRPGが登場ながらパズル要素満載。先日行われたβテストで、どんなゲームなのかを体験してみました。 3月20日にバンダイナムコゲームスから発売されるニンテンドーDSソフト「ぷちえう゛ぁ EVANGELION@GAME」。これまでのゲーム「エヴァンゲリオン」シリーズとは両極端のテイストを持つ作品だという。そこで開発者であるベックの制作プロデューサー岡本吉弘氏とゲームデザイナーの芝村裕吏氏に話を聞いてきた。 ガマニアデジタルエンターテインメントが運営する「ブライトシャドウ」の大型アップデートとなる「EPSODE1」を体験。あと、なんかキャラクター投票やるらしいんで、うちの「キャサリン」に清き1票をお願いします。 イースシリーズといえば、日本ファルコムの看板タイトルの一つとして君臨する名作だ。中でも1、2作目は評価も高く、さまざまな機種に移植されている。今回取り上げるのは、NDSに移植されたバージョン。果たして出来はどうなのか? PC版からずっとイースをプレイしているという友人の意見も交えてお届けしよう。 「マイスタイリスト」荒木令奈氏インタビュー:「ファッションも娯楽」だと思う――女性による女性のためのツール はじめはちょっとした思いつきだった。PSP専用カメラが発売されることを知った時、漠然と考えていた、ファッションに特化したソフトのアイディアがつながった気がした……。 先日行われたオンラインシューティング「タンくる」のクローズドβテストに参加してみた。ベルクスとバンダイナムコゲームズによる共同プロジェクト第2弾の中身は? 「ソーマブリンガー」は気軽に遊べるアクションRPG。7人×6クラスから自分の分身を選び、多彩な武器を装備し、バラエティに富んだアビリティを自由につけはずしできるカスタマイズが楽しい。プレイはサクサク、やり込みもバッチリ。魅力的な主人公たちが「ソーマ」を巡って壮大な冒険に旅立つ。3人によるマルチプレイも楽しい良作RPGだ。 人を従わせる能力“ギアス”を用いて敵と戦うロボットアニメ「コードギアス 反逆のルルーシュ」が、アドベンチャーゲームとなってPS2とPSPの2機種で登場。ゲームオリジナルの主人公になりきって、「コードギアス」の世界をたっぷり楽しんでみました。 |
[ 275] YAMAMOTO kouheiの過言雑言/ウェブリブログ
[引用サイト] http://yamamotokouhei.at.webry.info/
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環境や自治のコンサルタントをしています。書評、身辺雑記など徒然に書き綴ろうと思とります。まあ、中年オヤジの戯言ですな。読んでも得なことはありまへんで・・・・ まず岩波新書の新刊で「地域の力」(大江正章)。大江君は大学のゼミの2年後輩にあたる。学陽書房という地方自治関係の出版社を経て、コモンズという出版社を経営している。同時に、農業や地域問題に関するルポも書いているライターでもある。世界に連載されたルポをまとめたものが本書。地域自給に取り組む出雲市、葉っぱビジネスで有名な上勝町、北海道標津町の畜産、富山市のLRTなど、農業、林業、商店街、公共交通などの分野で地域のユニークな取組を紹 とことん討論会は15年前に多摩地域が神奈川県から東京に移管されて100周年を記念した「TAMAらいふ21」という記念行事の一環として、われわれが発案・提案して開催したことがきっかけとなって、現在まで続いている。そのときに「多摩リサイクル市民連邦」という市民団体が生まれ、多摩地域を横断的にごみ問題・リサイクルについての勉強や情報交換を行っている。 正月も今日限り。光陰矢のごとし、を実感するこのごろです。あっというまの一年、あっというまのお正月・・・雑煮を食べて、酒を飲んで、久しぶりに早稲田が往路1位、総合2位の駅伝を見て、犬の散歩に行って・・合間にちょっと原稿を書いて・・何事もなくおだやかな正月でありました。 子どもの頃、父親は郵便局に勤めていたので、年末年始は年賀状が忙しくてほとんど家にいた記憶がない。年賀状を届けるというのはポストマンにとって重要な使命であり、父親はそんな使命感で仕事をしていたように記憶するが、民営化された「JP 参加者は、三好元OB会長、一学年下の塚田副会長、2学年下の吉田、佐田、宮内夫妻、3学年下の前田、牧野の諸氏。10月6日土曜日の「尾瀬夜行」(浅草から会津鬼怒川線直通で会津高原尾瀬口まで)で三好、前田、牧野氏らと出発。堅いシートでうとうとするうちに到着。ホームに着いたまま4時2 一昨日の猛暑がうそのように涼しくなった連休3日目である。ブログの更新も久しぶりである。21日はファイバーリサイクルネットワーク(FRN)の15周年記念のフォーラムに出席してきた。ファイバーリサイクルというのは古着・ボロのリサイクル運動をやっている横浜の市民団体。 古着・古布はボロといい、布地の裁ち屑など新しい繊維は繊維くずという。あわせて「故繊維」というのが業界の通例。「古繊維」としないのは新しい繊維も含まれているからである。日本人はもともと木綿の着物を着ることが多かった。明治になって木綿のボ 我が家では新聞は朝日と読売を半年交替でとっている。販売店のセールスがうるさいのでそうしただけである。もっともその方がなにかとサービスしてくれるということもあるが・・・7月からは朝日新聞になった。 久しぶりに朝日新聞を読んでいると、どうもひとりよがりの記事が目につく。朝日は自民党嫌いだから、そういう点は割り引いて読んでいても、とにかく政府・内閣のやることにはすべて反対か批判のコメント付きである。参院選挙が近づいて、年金問題の始末をつけるために矢継ぎ早にいろいろな対策か打ち出されている。そのこ 久しぶりに土日を休むことができた。無趣味なので休日は読書かテレビかパソコンの前に座っているか・・である。ある本の編集と執筆をしていて、ここしばらくは休日は仕事か原稿書きだった。そんなわけで、特記するようなこともない。読書も手軽な小説。たまたま古本屋に「鬼平犯科帳」がずらっと揃っていたので10冊ほど買って読み始めたら、おもしろい。文庫本で全部で24巻あるが、20冊ほど揃った。ケーブルテレビで吉右衛門主演のシリーズをやっていて、ときどき見ていたが、このドラマも、市中の風景や風俗がよく作られていて、 会社の前の公園では、早咲きの桜が満開になっている。沖縄では桜はほとんど見かけないが、桜に代わってこの時期に咲く花がある。イペーとかイッペーとかいう、南米原産の木だ。本土で桜が咲く頃に、黄色い花をつける。今まで気がつかなかったが、街路樹や公園でよく見かける。糸満の造園コンサルタントの崎山氏の案内で、コザ(沖縄市)までイペーの並木を見に行った。 ちょうどこの日は「セントパトリックスデー」のお祭りが開かれていた。セントパトリックスデーというのはアイルランドのお祭り。3月17日がアイルランドの守護聖 最近立て続けに読んだ本、「構造改革の真実−竹中平蔵大臣日誌」と「小泉官邸秘録」。後者は小泉前総理の秘書の飯島勲著。長期政権となった小泉内閣が交替して、その評価がいろいろと論議されている。この2冊は内閣の内側から書かれた本で、一気呵成に読んだ。 身びいきであることを相当割り引いても、小泉さんという人は卓越したリーダーであったことが書かれている。道路公団の民営化、郵政民営化、不良債権の処理、三位 12月は2回沖縄に行った。沖縄といえば泡盛である。いわずもがな、行くたびにしこたま飲んでいる。実は今年の沖縄での仕事は「泡盛びんのリユースシステム」である。沖縄ではびんが高価で、たいていのびんは有価で売れる。本土では一升びんを酒屋に持って行っても買ってくれることはほとんどなくなった。ビールびんは保証金がついているので、かならず5円返してくれるが、一升びんは酒屋が買ってくれていたのである。それをびん商が買って、洗って、また中身を詰めて売るというのが仕組みだった。ところがびんを集めるのにもコストが 人口は2000人ちょっと。もともとみかんの産地だったが、20年余り前に寒波でやられてしまったそうだ。みかんは気温が5度を下回ると枯れてしまうという・・というのは、昨日、高知のみかん農家から仕入れた話。みかん畑は杉林に代わり、急峻な山の頂まで杉一色になっている。集落は山の中腹にあり、棚田を耕して生活してきた。その棚田も杉林になっている 墨田区の環境ふれあい館5周年のイベントが開かれている。昨日はNPO雨水市民の会として、「プージェー」の上映会をやった。プージェーというのはモンゴルの遊牧民の少女の名前。探検家の関野吉晴さんとプージェーの交流のドキュメンタリーである。 関野さんがモンゴルの草原で、馬に乗り、家畜を追うプージェーの姿をカメラで追う。少女は「撮影するならもっと離れて!馬が驚くじゃない」と叫ぶ。少女は何とまだ6歳。プージェーの家族は祖母、母、プージェーと2歳のいとこ。おじいさんは脳梗塞で寝たきりだという。関野さんの お盆前の週末から3日ほど神戸、姫路に帰った。中三の娘が一人で神戸の家内の実家に居候しているので、様子見と義父の墓参、姫路の両親の様子を見に帰った。家内の実家は兵庫区の大開というところ。すぐそばに三宮の生田神社の御旅所(神様が巡行するときの休憩所?)兵庫宮があり、兵庫駅前から御旅筋商店街があった。あったというのは震災以降、商店街はなくなってしまったからである。アーケードはなくなり、飲食店だけが細々とある。 娘が台風のなか、神戸に飛んで(飛行機で)行った。甲子園に横高の応援に行くつもりだったようだが、1回戦であえなく惨敗してしまった。春の大会では21点もとって優勝したのにふがいない。まあしかし、こういう意外性があるのが高校野球のおもしろいところである。 ところでその試合の日(この間の日曜日)、墨田区で耐震補強の見学会があった。墨田区では建築事務所協会や建築業者の団体、それに建築土木に従事する人たちの労組などで、耐震補強推進協議会という組織をつくっている。区の助成制度もユニークで、借家人も大家が 今日から夏の甲子園が始まった。野球に関心のなかった中学生の娘が、今年は甲子園に行くという。神戸の実家に一人で行って、いとこのお兄ちゃんにつれていってくれるように交渉しているようである。 受験生の息子の学校が今年も出場している。春の大会は優勝。中高をとおして5回くらい甲子園に出場しているような気がする。出場校を見ているとほとんどが常連。連続出場の学校がやたらと多い。トーナメントを勝ち抜いて何度も甲子園を手にするというのは、それだけ他校との力の差が大きいということだろう。プロみたいな学校 沖縄での経産省のプロジェクト提案が通ったので、調査に行った。6月の南大東島、7月の宮古島に続いて、今月は2回目の沖縄である。沖縄では「くいまーるプロジェクト」と名付けて、沖縄リサイクル運動市民の会の古我知氏らと、食品残さを資料に加工して養豚に活用する事業をやってきた。国の補助金をいろいろともらってきて、昨年、「くいまーる事業協同組合」が立ち上がっている。 養豚場は沖縄市の倉敷というところにある。東南植物園の近くである。飼料の原料はジャスコやホテルなどの調理くず。これを秘密の?レシピにしたが 第9回川の日ワークショップが土日に開催された。川の日ワークショップというのは、全国の川で活動している市民団体や行政の取り組みを発表しあって、優れた事例を選考するもの。今年は53団体の参加があった。韓国でも4年前からやっており、今年も25名の韓国からの参加があった。 今年のグランプリは、大和市の引地川で市内では絶滅してしまったハグロトンボを復活させた取り組みと、下水処理水が水源のほとんどだという大阪・寝屋川の取り組み。高校生の非常にレベルの高い研究がたくさんあって、なかなか充実した2日間であ 我が輩は飲んべえである。たいてい毎日、ビールか日本酒を飲む。酒は土地の料理と相性よくできていて、沖縄ではオリオンビールと泡盛に限る。日本酒も土地土地で特色がある。新潟や東北の酒がよくもてはやされるが、こちらの酒は淡麗である。中国四国方面の酒はどっしりして濃い酒が多い。灘の酒は大手蔵が多いので敬遠されがちだが、辛口で燗酒にするとうまい酒が多い。 |
[ 276] アキバ総研-乙女ゲー(BLゲー?)「DUEL LOVE」発売! 「DSの限界に挑戦したといっても過言ではない」「・・やらないか?」-[秋葉原総合情報サイト]
[引用サイト] http://akiba.kakaku.com/hobby/0803/13/200000.php
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ニンテンドーDS用ゲームソフト「DUEL LOVE 恋する乙女は勝利の女神」がバンダイナムコゲームスより発売となった。「DUEL LOVE 恋する乙女は勝利の女神」は、いわゆる「乙女ゲー」と呼ばれる女性向け恋愛アドベンチャーゲーム。内容は、パートナーとして美男子と親しくなっていく「セコンド系恋愛アドベンチャー」というもので、主人公が惹かれていく男性キャラクターの声を浪川大輔さん、福山潤さん、置鮎龍太郎さん、諏訪部順一さん、杉田智和さん、中井和哉さんといった女性に人気の男性声優が担当している。また、キャラクターデザインは「花ざかりの君たちへ」などで知られる中条比紗也さんが手掛けている。・ストーリー伝統ある私立高校に転校した主人公は、友達に連れられて夜の旧校舎に足を運ぶ。そこでは学園の生徒達による格闘技大会が行われており、そこで戦っていたのはクラスメイトだった。始めは驚く主人公だが、何度も訪れるうちにだんだんと戦うクラスメイトのことが気になるようになっていき、やがては夢中になって格闘家の男の子達をサポートしていく。「DUEL LOVE 恋する乙女は勝利の女神」は、ニンテンドーDSソフトらしく、タッチペンやマイクを用いた操作が導入されているが、その中でも一番特徴的なのが「あせふき」「マッサージ」といったミニゲームが用意されている点。タッチペンで画面を操作することで、選手の汗を拭いたり体を揉みほぐしたり傷の手当てをしたりシャワールームの湯気を飛ばしたり…と様々なお世話をすることが出来るようになっており、その結果によって好感度が上下していくという。なお、予約特典としてDVD「桂桜学園入学案内ディスク」が付属しており、メインキャラクター達が歌う桂桜学園校歌、滝川先生(声:小野大輔)のミニシナリオ「僕の保健室へようこそ」、スクリーンセーバー・壁紙・デスクトップアイコンなどを収録している。また、ニンテンドーDSソフトとしては珍しく主題歌が採用されており、「燃え」系アーティストとして知られる「GRANRODEO」(谷山紀章&飯塚昌明)が主題歌「NOT for SALE」、エンディングテーマ「GANBiT」を担当している。アキバのアソビットゲームシティは、出演声優つながりなのか「みなみけ」の保坂先輩(声:小野大輔)が上半身裸で寝そべっている姿を使ったPOPを掲示していた。また、ソフマップアミューズメント館では、店員さん手書きの熱いPOPがいくつも貼られており、リリースの少ないDS向け乙女ゲーを盛り上げていた。・「男の身体を触りまくりたいんだよ」と開き直れ― リアル腐女子インタビュー! アソビットゲームシティ「乙女回路全開じゃ〜!」「男の裸が見たい人はどうぞ」「エロエロな女の子のエロエロを支援するゲーム」 ソフマップアミューズメント館「世の腐女子、腐男子のみなさん、汗拭きモードで萌え死ぬべし」「マイクに向けて声援を送り、選手との仲を深めよう」 |
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